みてね基金

『すべての子ども、その家族が幸せに暮らせる世界を目指して』〜「家族アルバム みてね」は、5周年を迎えた2020年4月13日に「みてね基金」を開始し、子どもやその家族の問題を支援している非営利団体への助成活動を行っています。本noteから「みてね基金」の各種情報を発信します。

みてね基金

『すべての子ども、その家族が幸せに暮らせる世界を目指して』〜「家族アルバム みてね」は、5周年を迎えた2020年4月13日に「みてね基金」を開始し、子どもやその家族の問題を支援している非営利団体への助成活動を行っています。本noteから「みてね基金」の各種情報を発信します。

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    「みてね基金」第三期 ステップアップ助成

    「みてね基金」は、「すべての子ども、その家族が幸せに暮らせる世界を目指して」という目標を掲げ、子どもやその家族を取り巻く社会課題の解決に取り組む非営利団体への助成活動を行っています。「みてね基金」第一期では、コロナ禍の緊急支援をテーマに助成活動を行いました。そして第二期では、革新的な取り組みを支援する「イノベーション助成」と、地域に密着した活動を行う団体の組織基盤の強化を支援する「ステップアップ助成」の2つの助成プログラムを実施し、現在も支援を行っています。 今回公募する第

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      • 「みてね基金」第三期 ステップアップ助成 申請フォーム一覧

        申請や相談に関する各種フォームをご用意しましたので、ご確認ください。 申請フォーム ※こちらからご申請ください。公募開始:2022年9月27日(火) 公募締切:2023年1月11日(水)正午 確認用にExcelをご用意しましたので、ご利用ください。 公開:2022年9月27日(火) 説明会申し込みフォーム受付開始:2022年9月27日(火) 個別相談申し込みフォーム受付開始:2022年10月19日(水) 受付終了:2022年12月13日(火)正午 ステップアップ助成

        • 「みてね基金」 第三期 ステップアップ助成 よくあるご質問

          よくお問い合わせいただくご質問についてご紹介します。ご不明な点やご相談されたいことがありましたら、お気軽にみてね基金事務局までお問い合わせください。 事業・団体についてQ. 当社は株式会社として経営しておりますが、非営利で子育て共助の社会事業にも取り組んでおります。当社のような事業者は今回の助成対象になりますか。 A. 申し訳ございません、非営利組織で子育て共助の社会事業のみを助成対象としております。 Q. 申請時点で法人格を持たない場合(任意団体など)、申請は可能でし

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          • 「みてね基金」第三期 ステップアップ助成 申請書類一覧

            申請に関する書類はこちらからダウンロードして、ご利用ください。 募集要項(PDF) ※まずはこちらをご確認ください。公開:2022年9月27日(火) 応募用紙(Excel) ※申請時に提出が必要です。公開:2022年9月27日(火) ステップアップ助成に関するその他の情報は下記ページをご覧ください。

            🌸みてねの花を咲かせよう🌸 🌼8/26開始したプロジェクト「みてね の木」が満開になりました🎉🌼 第三期助成公募がもうすぐ開始! 子どもとその家族にまつわる社会問題解決に取り組む非営利団体を募集します。 募集要項は近日公開予定です。 https://fund.mitene.us/

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            🌸「みてねの木」が五分咲きになりました🌸 🌼詳細はこちら🌼 https://fund.mitene.us/n/n18d5aef28caa 満開になると「みてね基金」第三期の募集を開始! 満開までもう少しです!

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            「世界最貧国」アフリカ・ブルンジでストリートチルドレンをゼロにする!

            認定NPO法人テラ・ルネッサンス 紛争経験国で「取り残された」人々を支援 突然ですが、質問です。あなたは「ブルンジ」という国をご存知でしょうか?  ブルンジは、東アフリカの内陸に位置する共和国。植民地期に煽られたフツ人とツチ人の衝突から引き起こされた虐殺・内戦により、多大なる傷跡を抱える世界最貧国の一つです。隣接するルワンダと比べてその実情はほとんど報じられておらず、ゆえに「支援から取り残された国」でした。  このブルンジでストリートチルドレン※とその保護者の自立支援活動

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            🌸みてねの花を咲かせよう🌸 〜みてねを使って、子どもの笑顔をふやそう〜 🌻「みてね基金 プロジェクト」開催中🌻 詳細はこちら👇 https://fund.mitene.us/n/n18d5aef28caa 満開になると「みてね基金」第三期助成の募集開始! おや、「みてねの木」に少し花🌸が咲いたようです。。。

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            「みてねの花」を咲かせよう! 満開になると「みてね基金」第三期の募集がスタート

            「みてね基金」は、子どもの写真・動画共有アプリ「家族アルバム みてね」の社会活動として、「すべての子ども、その家族が幸せに暮らせる世界を目指して」活動する非営利団体を支援しています。 「家族アルバム みてね」は、今年サービス開始から7周年を迎え、2022年8月にはご利用者数が1,500万人を突破いたしました。「みてね」利用者数1,500万人突破を記念して、2022年8月26日(金)から、みてね基金プロジェクト「みてねの花を咲かせよう」〜みてねを使って、子どもの笑顔をふやそう〜

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            J-WAVE番組でフローレンス代表・駒崎弘樹さんと笠原健治の対談が4夜連続で放送されます

            「みてね基金」の笠原健治が、本日2022年8月1日(月)から4日(木)までの4夜連続で、FMラジオ局J-WAVE(81.3FM)「JAM THE PLANET」内のコーナー「TOKYO MIRAI MAKERS」(21:30~21:40)にゲスト出演します。  「TOKYO MIRAI MAKERS」は、次世代のためにさまざまな社会課題と向き合い、活動している方々(MIRAI MAKERS)を毎週ひとりゲストとしてお迎えし、みんなが笑顔になる未来を語り合う番組です。 ナビゲ

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            障がいも不登校も関係ない 阿蘇の大自然で行うインクルーシブ教育

            一般社団法人sol 障がい児サービス(児童発達支援、保育所等訪問支援、放課後等デイサービスなど)の利用児童数は増える傾向にあり、2019年度は2014年度に比べて約2.3倍になった(※1)。 小・中学校を長期欠席した児童生徒のうち、2020年度の「不登校(90日以上登校していないこと)」の児童生徒数は196,127人。児童生徒1,000人あたりの不登校児童生徒数は20.5人(前年度18.8人)と8年連続で増加し、過去最多となっている(※2)。 「みてね基金」に採択された

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            【活動レポート】伴走支援とは? 「みてね基金」が大切にする非資金的支援の裏側

            こんにちは、みてね基金事務局です。 「みてね基金」は、2022年4月13日で2周年を迎えました。 「すべての子ども、その家族が幸せに暮らせる世界を目指して」というミッションのもと、子どもとその家族の課題を解決するNPO・NGOの91もの事業をご支援できることを、とても光栄に思っています。 「みてね基金」の2年間の歩みについては別記事でレポートしているので、今回は視点を変えて、「みてね基金」で大切にしている伴走支援に着目してみました。 伴走支援とは? 「みてね基金」では

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            2030年のプログラミング教育を 学びの歴史的転換期に挑む「みんなのコード」

            特定非営利活動法人みんなのコード 小学校から高等教育まで、日本の教育のデジタル化は急速に進んでいる。 学習指導要領の改訂は約10年ごと。次回の2030年ごろに予定されている改訂に向けた新たな教材開発や先生のサポートが課題に。 「みてね基金」に採択された「特定非営利活動法人みんなのコード」は、中長期の視点でプログラミング教育を支援し、政策提言も行っている。 急速に進む教育の大転換 「レールを自ら敷く教育」へ 今、日本の学校教育が大きく変わろうとしています。変革のキーワ

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            【活動レポート】「みてね基金」2周年、子どもたちの未来をつくる助成中20団体との1年間

            こんにちは、みてね基金事務局です。 「みてね基金」は、2022年4月13日で2周年を迎えました。 現在助成活動中の第二期は1年目が終了。ステップアップ助成は最大2年間のため半分、イノベーション助成は最長3年間のため1/3が過ぎたことになります。 本記事では、「みてね基金」の2年間の活動と、第二期の1年間の進捗をご紹介します。 ■「みてね基金」活動報告ミッション すべての子ども、その家族が幸せに暮らせる世界を目指して 主な活動内容 2020年4月13日 「みてね基金

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            子育てを「まちの力」で豊かに <後編>「こまち」が描くカラフルな未来図

            認定NPO法人こまちぷらす 「まわりに頼らなきゃだめ」 「どうしよう」 ある日、子育て中の女性が「こまちカフェ」で悩みごとを話し始めたそうです。 聞くと、遠方に住む親族に介護が必要になったものの、どうしても自分は行くことができないとのこと。一人で抱えきれなくなったところで、「こまちカフェ」を訪れたのでした。 スタッフが商店街の人たちに相談すると、「まわりに頼らなきゃだめ」と一言。その後は一時間もかからないうちに、親族が住む地域の介護情報を集めてくれ、介護サービスの会

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            子育てを「まちの力」で豊かに <前編>ママたちがのびやかに活躍する居場所づくり

            認定NPO法人こまちぷらす 目指しているのは「子育てが『まちの力』で豊かになる社会」。多世代が交流できる居場所を中心に、孤立した子育てをなくし、それぞれの人の力が活きる機会をつくることに力を入れている。 人は誰かと関わり、役に立てると実感できることで社会とのつながりを感じ、自信と力を取りもどす。 「みてね基金」の採択後は、創業から10年かけて蓄積した居場所づくりのノウハウを公開するなど、全国各地で理想の居場所を実現したい団体の後押しにも注力している。 「こまち」のママ

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