みてね基金

『すべての子ども、その家族が幸せに暮らせる世界を目指して』〜「家族アルバム みてね」は、5周年を迎えた2020年4月13日に「みてね基金」を開始し、子どもやその家族の問題を支援している非営利団体への助成活動を行っています。本noteから「みてね基金」の各種情報を発信します。

みてね基金

『すべての子ども、その家族が幸せに暮らせる世界を目指して』〜「家族アルバム みてね」は、5周年を迎えた2020年4月13日に「みてね基金」を開始し、子どもやその家族の問題を支援している非営利団体への助成活動を行っています。本noteから「みてね基金」の各種情報を発信します。

    記事一覧

    病気の子どもたちに「楽しい」を届ける コロナ禍で見つけた新しい支援

    NPO法人チャイルド・ケモ・ハウス小児がんや医療的ケアが必要な子どもと若年成年、またその家族が安心して過ごせる場所づくりに取り組んでいるNPO法人チャイルド・ケモ・ハ…

    「みてね基金」第二期の助成先20団体を決定し、597,740,000円を資金提供します。

    子どもやその家族を取り巻く社会課題の解決を目的に、2020年4月13日(月)に設立した「みてね基金」の第二期の助成先20団体を決定し、597,740,000円の支援を行うことをお知…

    病気の子どもたちに「楽しい」を届ける コロナ禍で見つけた新しい支援

    病気の子どもたちに「楽しい」を届ける コロナ禍で見つけた新しい支援

    NPO法人チャイルド・ケモ・ハウス小児がんや医療的ケアが必要な子どもと若年成年、またその家族が安心して過ごせる場所づくりに取り組んでいるNPO法人チャイルド・ケモ・ハウス。兵庫県で、自宅と病院の中間的な施設「チャイルド・ケモ・ハウス」を運営しています。

    「チャイルド・ケモ・ハウス」は、このコロナ禍で失われそうになった支援をオンラインと居場所づくりで継続させてきました。今回、「みてね基金」は、これ

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    「みてね基金」第二期の助成先20団体を決定し、597,740,000円を資金提供します。

    「みてね基金」第二期の助成先20団体を決定し、597,740,000円を資金提供します。

    子どもやその家族を取り巻く社会課題の解決を目的に、2020年4月13日(月)に設立した「みてね基金」の第二期の助成先20団体を決定し、597,740,000円の支援を行うことをお知らせします。

    「みてね基金」は、子どもやその家族を取り巻く社会課題の解決に向けて活動する団体に対し、資金の提供および助成先団体の活動支援を行う目的で設立しました。取締役会長の笠原 健治が個人として10億円を資金提供して

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