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日経新聞にて、「みてね基金」の取り組みが掲載されました

※2020年6月4日に公開された記事です。

日本経済新聞(朝刊)および、日本経済新聞(電子版)で、「みてね基金」の取り組みが、掲載されました。

新型コロナウイルスの感染拡大で、経済的に困窮に陥った家庭を支援するNPOを中心に、国内外38団体に総額で2.5億円の寄付をすることを発表したことを、ご紹介いただいております。

ミクシィ、38団体に2.5億円寄付

日経新聞 朝刊
2020/6/4付
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO59949360T00C20A6TJ2000/
日経新聞 デジタル
2020/6/3 11:29
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO59912010T00C20A6X30000/

ぜひ掲載記事をご覧ください。

「みてね基金」とは

「みてね基金」は、「みてね」の事業責任者でもある当社取締役会長の笠原 健治が個人として、10億円を子どもやその家族を取り巻く社会課題の解決に取り組んでいる団体に対して活動資金として提供するほか、団体の活動内容を「みてね」のユーザーの皆さまに紹介することで、社会課題そのものや、団体とその取り組みの認知向上にも貢献していく助成活動です。

第一期の公募では、対象を新型コロナウイルスの影響で困りごとを抱える家庭を支援する活動を行う団体に絞って実施しました。


なお、「みてね基金」の運営にあたっては、社会的な課題に取り組むリーダーや団体を数多く支援してきた実績のあるNPO法人ETIC.の協力・助言を得ています。
 


みてね基金
NPO法人ETIC.

みてね基金事務局から歓声が沸き起こっています
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『すべての子ども、その家族が幸せに暮らせる世界を目指して』〜「家族アルバム みてね」は、5周年を迎えた2020年4月13日に「みてね基金」を設立し、子どもやその家族の問題を支援している各種団体様への助成活動を開始いたしました。本noteから「みてね基金」の各種情報を発信します。